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      <title>キャンバスとオーニングの鳴海テント</title>
      <link>http://www.narumix.net/tent/</link>
      <description>CANVAS &amp; AWNING Cafe　　Presented by NARUMI TENT Co.,Ltd.
まるで春のようなやさしい陽だまり、布で創る素敵な空間づくりを私達がナビゲートします。やわらかな光の下でお茶でもいかがですか？
このサイトは、さいたま市大宮区のテント屋「有限会社　鳴海テント」の公式Web Siteです</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 05 Aug 2008 19:49:40 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/?v=3.2-ja-2</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>世界に一つのもの、手仕事で和の粋を</title>
         <description><![CDATA[久々の施工例お披露目です。

<img alt="tenkoufront.jpg" src="http://www.narumix.net/tent/works/sgop/tenkoufront.jpg" width="360" height="480" />

天麩羅屋さんのリニューアルでした。
綿素材の質感を持つファブリック（テイジン　シャガール）を使用。
色も、生成り色を選んでいただきました。
和風の落ち着いた雰囲気を活かすために、屋号の文字は控えめに、上品な形で入れています。

文字は、歌舞伎文字勘亭流。
既成のフォントではなく、このために書家に揮毫していただき、弊社でトレースしてキャンバス専用マーキングフィルムで加工しています。

<img alt="tenkoumoji.jpg" src="http://www.narumix.net/tent/works/shop/tenkoumoji.jpg" width="360" height="480" />

手書きの良さは、その場、その場面に応じて最適なプロポーションを得られること。
そして、何よりも、世界で一つだけのオリジナリティーを持っています。

特に「和」を表現する「筆」の仕事は、手仕事に勝るものはありません。

歌舞伎文字勘亭流は、江戸時代より脈々と受け継がれ、歌舞伎の小屋の前を飾る大看板や「まねき」に用いられ続けています。

歌舞伎文字勘亭流をはじめ、筆文字全般を弊社では「手書き」にて原稿を起こすことができます。
手書きの温もりとフォルムの美しさを、最新のデジタル技術で鮮やかで力のあるサインとして表現いたします。

世界にたった一つの「屋号」「名前」
世界にたった一つの「手書き文字」でアピールしましょう。



使用生地　<a href="http://tent.teijin.co.jp/material/index.html?lid=502#c1">テイジン　シャガール　EC12</a>
文字　　　<a href="http://www.cs-nakagawa.com/product/list.html">中川ケミカル　テンタック</a>
文字揮毫　<a href="http://www.on-no-ji.com/">歌舞伎文字勘亭流　田中志壽</a>
]]></description>
         <link>http://www.narumix.net/tent/2008/08/post_221.html</link>
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         <category></category>
         <pubDate>Tue, 05 Aug 2008 19:49:40 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>三年連続出展します</title>
         <description><![CDATA[来る１１月９、１０、１１日の三日間、さいたま市の「さいたまスーパーアリーナ」にて、「さいたま市商工見本市（コラボさいたま２００７）が開催されます。
弊社は２００５年に初出展し、昨年に続き三回目のブース出展を致します。

今年の「コラボさいたま２００７」のメインテーマは「匠（たくみ）」
一つひとつを、お客さまのご要望に合わせてお作りする弊社の「テント」「看板」には、まさにジャストなテーマです。

ブースでは、「実演」を中心に御覧いただく予定です。

皆様のご来場をお待ちしております。

過去のブースの写真をご紹介します。

<img alt="collabo2006.jpg" src="http://www.narumix.net/tent/collabo2006.jpg" width="480" height="360" />

２００６年のブース全景です。
８小間（１２坪）を使っての展示でした。

<img alt="tenmu.jpg" src="http://www.narumix.net/tent/tenmu.jpg" width="480" height="347" />

昨年のメインの展示。
開閉式のテント、住宅の庭に心地良い空間を創れます。

<img alt="kanteiryu.jpg" src="http://www.narumix.net/tent/kanteiryu.jpg" width="480" height="360" />

昨年の「実演」
歌舞伎文字　勘亭流　の実演販売でした。
今年は他の実演も加え、行う予定です。

さいたま市商工見本市「コラボさいたま２００７」の公式サイトは

<a href="http://www.collabo-saitama.com/">こちら</a>







]]></description>
         <link>http://www.narumix.net/tent/2007/10/post_220.html</link>
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         <category>3700コラボさいたま</category>
         <pubDate>Mon, 01 Oct 2007 21:12:51 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お花屋さんのお化粧直し</title>
         <description><![CDATA[久しぶりに施工例写真を御覧いただきます。
比較的近所の「お花屋さん」です。
生地が劣化して、大きく破損し強い風に翻弄されていました。
そこで、全面的にテント生地の張り替えを行いました。
まずは正面、JRの駅に向かう県道に面しています。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/hanaaki1.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/hanaaki1.html','popup','width=480,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/hanaaki1-thumb.jpg" width="480" height="360" alt="" /></a>

グリーンを基調にしたいとのご希望。
全体を濃いめのグリーンにして、ロゴの入る部分は明るいグリーン。
文字やイラストは、濃いめのグリーンと、全て同系色でまとめています。
落ち着いた雰囲気になりました。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/hanaaki2.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/hanaaki2.html','popup','width=480,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/hanaaki2-thumb.jpg" width="250" height="187" alt="" /></a>

正面テントの側面は、最寄り駅から住宅地に帰るお客さまの目に一番とまる場所。
また、こちら側に「スーパーマーケット」が有り、夕方などには大勢のお客さまが歩いています。
なので、しっかりとした視認性が欲しい。
この面の文字やイラストは、明度差のある明るい色。しかし真っ白ではなく「アイボリー」
はっきり見やすいけれど、やはり落ち着いた感じにまとまりました。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/hanaaki3.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/hanaaki3.html','popup','width=480,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/hanaaki3-thumb.jpg" width="250" height="187" alt="" /></a>

これは、お隣のスーパーマーケットとの間に有る「路地」に面したテントです。
正面同様の色使いで統一性を出しています。
ロゴが入っている台形のパターンが、本体から少し浮き出す形のフレームになっています。
ちょっとしたアクセントで、お客さまの目にとまりやすくなっています。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/hanaaki4.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/hanaaki4.html','popup','width=480,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/hanaaki4-thumb.jpg" width="250" height="187" alt="" /></a>

施工完了後、テントの下に出されていたお花の中で、こんなのを見つけました。
「チューリップ　ピノキオ」
花（鼻）がどんどん長くなって行くのでしょうか？：笑

今回、張り替えの施工をさせていただいたのは、さいたま市西区の指扇駅そば
スーパーマーケットのライフのお隣にある「フローリスト　花あき」様です。
ご家族で経営されている「お花屋さん」
今日は、工事のために外に「お花」を並べていませんでしたが、明日からはキレイになったテントの下に
もっときれいな「お花」が、溢れるように並びます。

参考資料
使用テント生地　クラレ　彩（いろどり）FC　9149F　7017F　文字　Eカルテント　ET440  ET150







]]></description>
         <link>http://www.narumix.net/tent/2007/02/post_219.html</link>
         <guid>http://www.narumix.net/tent/2007/02/post_219.html</guid>
         <category>2000弊社の施工・納品例</category>
         <pubDate>Thu, 08 Feb 2007 17:05:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>さらなる「日よけ」の為に</title>
         <description><![CDATA[東京都内の豆腐屋さんです。
建物の隅切り部分に、電動式の可動オーニングが付いています。
今回は、生地はそのままで取り付け位置を上に移動する工事でした。
打ち合わせ当初は、単純に位置を移動するだけとの事でしたが、夏場の西日が店舗内に入ってしまって困るというお話をお聞きし、一つのご提案をしました。
その結果

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/rollingshade1.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/rollingshade1.html','popup','width=480,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/rollingshade1-thumb.jpg" width="250" height="187" alt="" /></a>

何の変哲も無い「可動オーニング」ですが、実は秘密があるのです。
同じ場所の写真ですがこうなります。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/rollingshade2.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/rollingshade2.html','popup','width=480,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/rollingshade2-thumb.jpg" width="250" height="187" alt="" /></a>

そしてついにはこうなります。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/rollingshade3.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/rollingshade3.html','popup','width=480,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/rollingshade3-thumb.jpg" width="250" height="187" alt="" /></a>

お気付きでしょうか？
前枠部分から、白い生地の「フリル」が出てきて、どんどん伸びてます。
「ローリングシェード」と呼ばれる機構で、前枠の中に小さなロールが入っていて、それを出し入れするのです。
こちらのお店でも、低い西日を除けたいのは夏場の一時期だけ。
操作が簡単で、しかも不要な時にはスッキリ収納できる方法としてお使いいただきました。
前枠の交換（標準前枠からローリングシェード前枠に交換）で、この機構をお使いいただけます。
当然、新規の場合は当初から「ローリングシェード仕様」をお選び頂く事ができます。

色々なオプションが用意されています。
<a href="mailto:tent@narumix.net">鳴海テントにご相談</a>いただければ、現在の不便を解決できるかもしれません。
]]></description>
         <link>http://www.narumix.net/tent/2007/01/post_218.html</link>
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         <category>2000弊社の施工・納品例</category>
         <pubDate>Fri, 12 Jan 2007 23:37:24 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>２００７年　年始ご挨拶</title>
         <description><![CDATA[<img alt="2007nenga.jpg" src="http://www.narumix.net/tent/images/info/2007nenga.jpg" width="480" height="331" />

西暦２００７年　平成１９年　丁亥　の年が明けました。
昨年は、「いざなぎ景気」を期間で越える「景気」と報道されました。
成長率の上げ幅では、「いざなぎ景気」には遠く及びませんが、わずかながらでも持続的に成長を続ける経済になって行くのであれば歓迎されるべき事だと思います。
弊社は本年も、コスト以上の利便性、至便性、そして心地よい空間を「キャンバス＝布」を主体にお創りいたします。
昨年に広がった新たな人的ネットワークも効果的に活かして、お客さまが持つイメージを現実の「かたち」に仕上げるお手伝いをさせていただきます。

年始の営業は、事務所は１月４日より平常営業させていただきます。
メール等でのお問い合わせも、４日より通常の取り扱いとさせていただきます。
よろしくお願いいたします。
]]></description>
         <link>http://www.narumix.net/tent/2007/01/post_217.html</link>
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         <category>0500おしらせ</category>
         <pubDate>Mon, 01 Jan 2007 11:03:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>本年もありがとうございました</title>
         <description><![CDATA[２００６年、平成１８年が暮れようとしています。
９月に内閣が変わりました、今後の政局は五里霧中ですが景気はどうなって行くのか、事業を行っている身としては無関心ではいられません。
また、今年ほど家族間での殺人事件や、十代の、いわゆる子供の自殺がクローズアップされた年もなかったと思います。自分としては決して人間関係が希薄になっているとは思えないのですが、悲惨な事件が続きました。
そんな世相を受けて、毎年恒例の、清水寺管長が書く「今年の漢字」は「命（いのち）」でした。
真似てではないのですが、私の「今年の漢字」は、これです。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/mono/kizuna.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/mono/kizuna.html','popup','width=360,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/mono/kizuna-thumb.jpg" width="200" height="266" alt="" /></a>

<a href="http://www.narumix.net/tent/2006/09/kizuna.html">９月に、仕事関係の集まりで行った「即興書き」。</a>
その場では、お席からいただいた「お題」だったのですが、年末を迎えて振り返ると、自分自身「絆」の不思議さ、大切さを色々な出来事で再確認した１年でした。

来年も、この「絆」を大切にしながら、新たな出会いと、新たな発想、新たな挑戦をして行き続けたいと思っています。
今年、弊社ならびにWeb管理担当の私と出会い、一緒に進んでいただけた皆様に感謝申し上げます。
また来年もよろしくお願いいたします。

みなさま、良いお年をお迎え下さい。

２００６年　平成１８年　丙戌　大晦日
]]></description>
         <link>http://www.narumix.net/tent/2006/12/post_216.html</link>
         <guid>http://www.narumix.net/tent/2006/12/post_216.html</guid>
         <category>0500おしらせ</category>
         <pubDate>Sun, 31 Dec 2006 08:36:59 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>勘亭流手書き銘木看板</title>
         <description><![CDATA[木の看板です。
事情により、急に無店舗経営に移行した「酒屋さん」のご自宅に設置しました。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/works/other/nikkouya.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/works/other/nikkouya.html','popup','width=360,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/works/other/nikkouya-thumb.jpg" width="250" height="333" alt="" /></a>

無垢の木の板に、手書きで文字を入れた品です。
近い将来、新しいお店を構える際に、この看板を移設できるよう「おさえ金具」で取り付けました。
また、年月が経つにつれ木の色が変わり、時の流れが見えるように木は素地のまま、何も表面処理をしていないので、何年か経つと独特な「枯れ色」になり、重厚さを増すと思います。
文字は、漆に似た性質の塗料を使っていますので、耐久性が強くなってます。
書体は歌舞伎の看板に使われる「勘亭流」
江戸時代に、現在の「中村勘三郎（前の中村勘九郎）」の家の始祖が、歌舞伎用の文字として「勘亭」と号する職人に考案させたデザイン性の高い文字です。
その伝統は現在の平成の世まで受け継がれ、東京の歌舞伎座、名古屋の御園座など各地の歌舞伎の看板、番組表で使われます。
パソコンのフォントにも「勘亭流」がありますが、手書きは、それぞれのお店や看板に合った字体を自由に作れる（ただし、伝統の手法は踏襲します）事が特徴です。

あなたのお店に「たったひとつ」の、手書き看板。
伝統があり、縁起の良い文字である「勘亭流」で作ってみませんか？
お問い合わせは<a href="mailto:tent@narumix.net">鳴海テント</a>まで。

看板は大きくてちょっと無理だなぁ、という皆様に
こんな品もございます。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/works/other/woodyplate.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/works/other/woodyplate.html','popup','width=480,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/works/other/woodyplate-thumb.jpg" width="250" height="187" alt="" /></a>

携帯電話のストラップにもなる小さな木札です。
こちらも上の看板と同じように、無垢の木に手で書いています。
お名前や屋号、町名などをお入れしています。
両面に入れる事も可能です。
プレゼントやお店の販売促進グッズとしていかがでしょう？
こちらのお問い合わせも<a href="mailto:tent@narumix.net">鳴海テント</a>で承っております。
]]></description>
         <link>http://www.narumix.net/tent/2006/12/post_215.html</link>
         <guid>http://www.narumix.net/tent/2006/12/post_215.html</guid>
         <category>2000弊社の施工・納品例</category>
         <pubDate>Sat, 30 Dec 2006 11:25:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>一周年通過していました</title>
         <description>当サイトをリニューアルし、ブログ形式で公開したのが昨年の１２月１５日でした。
今日は１２月２６日で、既に一周年記念日を１０日間過ぎてしまっていました。
年末中の施工物件をいくつか抱えて、忙しくしておりましたので、つい記念日を忘れておりました。

リニューアル後数カ月で、インターネット経由のお問い合わせをいただくようになり、実際の製作・施工をさせていただく事も多くなりました。
これは、当サイトを御覧いただいている皆様のおかげと感謝しております。
また、「テント屋業界」の仕事内容を、弊社の施工例や納品例を通じて、少しでもご理解いただけた結果ではないかと思っております。

インターネットの「時間と距離を超越する」特徴を、もっと活かす為に弊社もネットワークを広げて、整備する事に努力いたします。
日本のいたるところからのお問い合わせにも、様々な形でお応えできるように成長いたします。
今後ともよろしくお願い致します。</description>
         <link>http://www.narumix.net/tent/2006/12/post_214.html</link>
         <guid>http://www.narumix.net/tent/2006/12/post_214.html</guid>
         <category>0500おしらせ</category>
         <pubDate>Tue, 26 Dec 2006 08:49:18 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>建物の間にガレージ</title>
         <description><![CDATA[テントの張り替えの現場です。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/works/other/garage1.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/works/other/garage1.html','popup','width=480,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/works/other/garage1-thumb.jpg" width="250" height="187" alt="" /></a>

二つの建物の間のスペースをガレージとして使う為に、テントで屋根を掛けています。
今回は、古くなって破損していた生地を張り替えました。
この部分は、片流れの形状です。写真手前から奥の方に雨水が流れます。
フレーム形状としては最も単純です。
ただ、強い風に生地が翻弄されてバタバタしてしまうので、間口の真ん中に入っているパイプに生地を固定しています。
今回は、接着剤を使って固定しました。
他にミシン縫製で帯を付けてロープで編む方法も有りますが、ミシン目からの漏水の危険や、長い期間の劣化で糸が切れてしまう恐れが有るため、この程度の規模（面積）では、接着剤での対応をしています。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/works/other/garage2.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/works/other/garage2.html','popup','width=480,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/works/other/garage2-thumb.jpg" width="250" height="187" alt="" /></a>

こんな形も有りました。
アーチ形状です。
こちらは、凸曲面なので、片流れのような生地のばたつきは起こりません。
雪などの荷重が掛かっても、左右の「梁」へ力が伝わるので、パイプの変形などが起こりにくくなっています。
初期経費は直線のタイプより高くなりますが、張り替えの時の縫製コストや耐久性などを考えると、総合コストでは逆転する場合が多いと思います。

参考資料
使用生地　クラ　パロニィFC 　1142F
]]></description>
         <link>http://www.narumix.net/tent/2006/12/post_212.html</link>
         <guid>http://www.narumix.net/tent/2006/12/post_212.html</guid>
         <category></category>
         <pubDate>Mon, 25 Dec 2006 20:54:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>これもテント張り替え</title>
         <description><![CDATA[久しぶりに施工現場を手順を追って見ていただきます。
約６年前に新規で施工した現場の張替工事でした。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/higashikurume1.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/higashikurume1.html','popup','width=480,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/higashikurume1-thumb.jpg" width="250" height="187" alt="" /></a>

まずは、張り替え前。
こんな姿でした。
軒裏の右側は、少し天井部分を撤去しはじめています。
真ん中右側の脚立は３メートルあります。結構高い所まで手が届きます。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/higashikurume2.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/higashikurume2.html','popup','width=480,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/higashikurume2-thumb.jpg" width="250" height="187" alt="" /></a>

軒裏を全部はずしました。
中には蛍光灯の照明が仕込んであります。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/higashikurume3.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/higashikurume3.html','popup','width=480,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/higashikurume3-thumb.jpg" width="250" height="187" alt="" /></a>

古い生地を全部はがしてしまいました。
ほとんど錆もなく綺麗な状態のフレームでした。
白いペンキで再塗装を行ったところです。
この機会に蛍光灯も全部交換するため取り外しています。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/higashikurume4.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/higashikurume4.html','popup','width=480,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/higashikurume4-thumb.jpg" width="250" height="187" alt="" /></a>

一気に飛んで（笑）
新しい生地がすっぽりかぶりました。
中の蛍光灯も全部交換されて、明るい光に戻っています。
中央のロゴが最初の写真と異なるのがお分かりですか？

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/higashikurume5.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/higashikurume5.html','popup','width=480,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/works/shop/higashikurume5-thumb.jpg" width="250" height="187" alt="" /></a>

完成写真です。
辺りはすっかり真っ暗になってしまいました。
でも、暗くなってからがこのテントの本領発揮。
内蔵している蛍光灯の光で、テント全体が明るく光っています。
正面はくっきり明るく白い面、中央のロゴも綺麗に映えます。
軒下に相当する部分は、アルミパンチングメタル（アルミ板に無数の丸い穴があいているもの）を取り付けているので、正面より明るさが押さえられています。
足下は少し暗くなるのですが、その事が、正面のロゴ面をより一層目立たせる効果になっています。

普通の生地ではこんなに綺麗に明るく光りません。
内照式サインテント専用の、光の拡散性が良く、適度な透光性を持つ生地を使っているから明るくムラのない光で演出できるのです。
夜の長いこれからの季節、あなたのお店を印象的に演出するのは、内照式のサイン（デザイン）テントです。
<a href="mailto:tent@narumix.net">ご相談は鳴海テントへ</a>。

参考資料　使用生地　<a href="http://tent.teijin.co.jp/">テイジン</a>　<a href="http://tent.teijin.co.jp/catalog/lineup.html#back">ルナシャイン</a>

]]></description>
         <link>http://www.narumix.net/tent/2006/12/post_213.html</link>
         <guid>http://www.narumix.net/tent/2006/12/post_213.html</guid>
         <category>2000弊社の施工・納品例</category>
         <pubDate>Wed, 06 Dec 2006 21:48:33 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>災害用トイレ＆更衣室</title>
         <description><![CDATA[展示品シリーズ続行です。
ワンタッチ式テントの発展応用形の製品です。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/goods/wctent.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/goods/wctent.html','popup','width=360,height=480,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/goods/wctent-thumb.jpg" width="200" height="266" alt="" /></a>

120cm×120cmの平面面積のブース形テントです。
用途は「災害用トイレ」
地震などの際、問題になるのが「トイレ」
阪神淡路大震災の時に指摘された課題でした。
あれから１１年、今は路上に有る下水道のマンホールを使った「災害用トイレ」の設定がされています。
でも、青空の下でマンホールをトイレとして使うわけにはいきません。
そこでこの製品です。
「ワンタッチ式テント」なので、秒速設営、６０秒で完成です。
天幕は白生地を使って、昼間は照明不要です。
軽いので、テントを完成させてからマンホール上に移動が簡単です。
少人数で設営できることは、手が少しでも欲しい災害現場では大事な「性能」です。
災害が無い普段は、スポーツイベント等のシーンで「更衣室」としてお使いいただけます。
たためばコンパクトになる構造。
自治会や学校の倉庫に、ちょこんと置いておいて、普段は楽しいイベント用機材として、そしていざ災害時には頼もしい生活必需品として。
あなたの身近に１台ご用意いただくと安心・便利です。
夏の海水浴、ぱっと広げて「更衣室」
もう「海の家」に駆け込む事や、ワゴン車のカーテンを閉め切って、なんて必要ありません。

車椅子でも使える、120cm×180cmのサイズもご用意しています。
<a href="mailto:tent@narumix.net">お問い合わせは鳴海テントへ</a>、他にも色々な使い方お教えしちゃいます。
]]></description>
         <link>http://www.narumix.net/tent/2006/11/post_211.html</link>
         <guid>http://www.narumix.net/tent/2006/11/post_211.html</guid>
         <category>3500取扱商品ご案内</category>
         <pubDate>Sun, 12 Nov 2006 19:59:39 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ワンタッチ式テント　Mr.Quick</title>
         <description><![CDATA[「コラボさいたま」弊社ブース展示品から
今日は、二人だけでたった６０秒で設営可能な「ワンタッチ式テント」です。
今回、ブースの一部として常設しました。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/goods/quickta23.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/goods/quickta23.html','popup','width=480,height=418,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/goods/quickta23-thumb.jpg" width="250" height="217" alt="" /></a>

ちょっとゴチャゴチャしていますが、青い天幕が「ワンタッチ式テント」です。
今までの「屋形テント」に代わる製品に位置づけられています。
その最大の特徴は、柱・棟木・桁・梁などの各部材が全部連結されている事。
そのために、一気に開いて設置できるのです。
全部一緒じゃ重くないかって？
パンタグラフ式の構造で、丈夫だけど細く軽くできています。
また、オールアルミ製で重量を軽くしたモデルもあります。
写真のモデルもオールアルミ製です。

この構造のテントは複数のメーカーから出されていますが、ご紹介しているのは
<a href="http://www.mr-quick-tent.com/quick_main.htm">「Mr.Quick（ミスタークイック）」</a>とネーミングされている製品。
弊社と同じさいたま市に本社を構える地元のメーカーなんです。
お近くで、また人数をまとめていただければ、
スケジュールを調整させていただいて「設営デモンストレーション」も可能です。
使ってみたいな、とお考えの自治会の皆さん、学校や地域サークルの皆さん、
<a href="mailto:tent@narumix.net">鳴海テントへお声がけ</a>下さい。
この製品の詳しい事は、<a href="http://www.mr-quick-tent.com/quick_main.htm">メーカーさんのサイト</a>を御覧下さい。


]]></description>
         <link>http://www.narumix.net/tent/2006/11/mrquick.html</link>
         <guid>http://www.narumix.net/tent/2006/11/mrquick.html</guid>
         <category>3500取扱商品ご案内</category>
         <pubDate>Wed, 08 Nov 2006 21:28:36 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>パーゴラテント「天夢」</title>
         <description><![CDATA[今回の「コラボさいたま２００６」の弊社ブースの出展商品のご紹介。
昨日のエントリーでも触れましたが、いまいち分かりにくいので改めてご紹介いたします。
パーゴラテント「天夢」、開閉式テントの一種です。

<a href="http://www.narumix.net/tent/image/collabo/tenmu.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/image/collabo/tenmu.html','popup','width=480,height=347,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/image/collabo/tenmu-thumb.jpg" width="250" height="180" alt="" /></a>

この写真は、テントの生地を開いた所です。
つまり「屋根」が閉まった状態です。
生地がピンとなっていないのですが、これがミソ。
雨水が両側に（この写真では画像奥と手前）流れるように、縫製で雨勾配を取っています。
生地の動きは、画像の左右になります。
動かすためのレールを水平に設置しても、雨を貯めてしまわないような構造、それがこの「天夢」です。
ガレージやバルコニー、ウッドデッキの天蓋部分の「日除け」「雨除け」に最適な商品です。
取り付ける相手は問いません。
今回の木製フレームだけでなく、アルミ材で作った枠や、スチールの枠でも大丈夫。
左右、前後にレールやプーリーなどの部品を取り付けられる構造材があればOKです。
工場や倉庫で、建物と建物の間の使えていない空間に可動式の「屋根」を設置することも可能です。
生地も用途と予算に合わせて色々ご用意できます。

様々な場面で多様な用途が考えられるのです。
こんなところに使えないだろうか？、そんな<a href="mailto:tent@narumix.net">ご相談は鳴海テント</a>にお寄せ下さい。
より良いご提案ができると思います。
]]></description>
         <link>http://www.narumix.net/tent/2006/11/post_210.html</link>
         <guid>http://www.narumix.net/tent/2006/11/post_210.html</guid>
         <category>3505住宅向け商品</category>
         <pubDate>Mon, 06 Nov 2006 17:44:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>コラボさいたま２００６ブース</title>
         <description><![CDATA[１１月２、３、４日の３日間
さいたま商工見本市「コラボさいたま２００６」に出展し、無事終了いたしました。

<a href="http://www.narumix.net/tent/image/collabo/collabo2006.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/image/collabo/collabo2006.html','popup','width=480,height=360,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/image/collabo/collabo2006-thumb.jpg" width="250" height="187" alt="" /></a>

会場中央のメイン通路交差点。
今年も「一等地」をいただきました。
コーナーに「エアロポールサイン」を配置して、ブースの存在をアピールしました。
サインのすぐ後ろが今回のメイン<a href="http://www.yamaten.com/0104/pagora.htm">「パーゴラテント」</a>です。
水平に設置したレールに懸架されて稼動するバーに、左右に雨水が流れる様に縫製したキャンバスを組み込んだ商品です。
今回は、天然素材の「無垢木」で構成された「ガレージ」に組み込んでのご提案です。
お庭に「日除け」「雨除け」のイメージでレイアウトしてみました。
ガレージ自体に「ベンチ」がセットされていますが、中にも木製のガーデンテーブルとチェアを置きました。
お客様は、そのベンチやチェアにお座りになって、頭の上の可動式テントを御覧になっていました。

テーブルの上に置いたリーフレットを手に取るお客様が多く、また価格など具体的な質問もいただきました。

他にも展示した品が有りますが、それらはこれから一つずつご披露いたします。
]]></description>
         <link>http://www.narumix.net/tent/2006/11/post_209.html</link>
         <guid>http://www.narumix.net/tent/2006/11/post_209.html</guid>
         <category>3700コラボさいたま</category>
         <pubDate>Sun, 05 Nov 2006 16:42:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>今年も出展します</title>
         <description><![CDATA[昨年、<a href="http://www.narumix.net/tent/2005/12/2005.html">初めて出展した</a>「さいたま市商工見本市　コラボさいたま」ですが
今年も単独ブースで出展致します。

<a href="http://www.narumix.net/tent/images/info/leaflet2006.html" onclick="window.open('http://www.narumix.net/tent/images/info/leaflet2006.html','popup','width=593,height=842,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0'); return false"><img src="http://www.narumix.net/tent/images/info/leaflet2006-thumb.jpg" width="250" height="354" alt="" /></a>

昨年は、木造の「家」を建てて、可動オーニングの展示をメインに行いました。
今年は、
ワンタッチ式のイベントテント「Mr.Quick」
ガレージにも使える水平開閉式パーゴラテント「天夢」
それぞれの実物を展示致します。
また、ブースのサインとして空気膨張式の「エアロサイン」も現物展示です。
それぞれの商品について、詳しい事は会場にてご質問下さい。
また、「歌舞伎文字勘亭流書家」による、手書き実演も行います。
江戸文化が生んだ「江戸文字」の中核である「勘亭流」
今も「歌舞伎座」などの看板は手書きで作られます。
その「技」をご覧下さい。
そして、あなただけの「世界に一つ」な「手書き勘亭流グッズ」のご注文も承る予定です。

是非、ご家族やお友達と御一緒にお越し下さいませ。
「さいたま市商工見本市　コラボさいたま2006」の公式サイトは<a href="http://www.collabo-saitama.com/">「こちら」</a>
出展者一覧から弊社をお探しいただき、会場レイアウト図でブース位置をご確認下さい。
ブースナンバーは「５」です。
]]></description>
         <link>http://www.narumix.net/tent/2006/10/post_208.html</link>
         <guid>http://www.narumix.net/tent/2006/10/post_208.html</guid>
         <category>0500おしらせ</category>
         <pubDate>Wed, 25 Oct 2006 11:34:42 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
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